2017.04.07






「もしご都合が合えばなのですが、さくらが咲いてる時期に来て頂けたらキッチンからさくらを見て頂けるので、そのころにいらっしゃいませんか。」
お引越しが終わってそろそろご挨拶にお伺いしようかなと思って、Sさんにご連絡しましたら、うれしいお返事を頂いたのです。
山手の桜はきれいですものね。
そして、約束の今日。
例年ならもう少し花が開いていて頃だと思うのですが、今年は変わったお天気続きでしたので、満開には3日ほど早い頃でしょうか。
キッチンに案内して頂くと、「本当だ。」さくらが見えました。
「すてきな借景なのですよ。」
「うん、そうですね。前回、キッチンの状況を確認するために現場を見に来る時にこのあたりを歩いたのです。すてきな場所がたくさんありました。」
「そうなのです。私たちもここに来てから歩いてみると、住宅街の中や路地の先や思いがけないところに素敵なお店があって。それも閉じている日よりも開いている日のほうが少なくて、ちょっと不思議な場所に入り込んだみたい。」
「いい場所です。」
「今週末もここに人が集まってくれるのです。お花見しようって。」
お嬢さんの保育園もはじまったばかり、奥様も間もなくここから仕事に戻る暮らしが始まって、新しい暮らしが始まるぞって言うワクワクした空気であふれておりました。
2017.04.05
今日は、次女始業式、午後から長女入学式でした。
在校生有志の合唱団のすてきな歌声で、ちょっと不安な気持ちが和らぐ、よい入学式でした。よかったね。
スタッフのみんな、お休みをありがとう。
2017.04.05
先日、食器棚を作らせて頂いたSさんが声をかけてくださいまして、お引越しされてから、と考えていたリビング家具についてのお話がいよいよ始まることに。
車に乗って出かけると相変わらずすぐに眠くなってしまいますので、電車に乗って出かけようと思い、駅に向かって歩いていると、こちらをじっと見て、しばらくすると「イマイさん。」と声をかけてくださる人が。
「?」
思わずじーっと見つめてしまうのですが、この学生時代の友人にそっくりに見えるひとがどなたか思い出せなくて、(もし友人だとしたら、なんで彼がここにいるのだろう・・。)何て思っていたら、「イマイさん、Uです。」と。
そうでした!Uさんです。どこか髪型が違って雰囲気が違って見えてしまったのですが、ただいま家具を作らせてもらっているのに、顔を思い出せないなんて・・。
15年以上前に家具を作らせて頂いたお客様でも、顔を見るといつでも作った家具と名前を思い出せるぞって自信があったのに、Uさんすみません。大変失礼致しました・・。
そして、温かな春の午後の中Sさんの家に到着。
「まだ片付いていなくて・・。」という室内ですが、Sさんの色がよく出たお部屋になっておりました。
ここからどんなリビングにしていきましょう。
あれこれ、悩んでひとつの形にたどり着きましたが、帰りの電車でもうひとつの形があるかもしれない、と悩み始めてしまいました。
もう少し考えてみてSさんにお伝えしてみよう。
2017.04.02





先週に引き続き、Sさんのテーブル作りの続きの作業が始まりました。今日は脚の組み立てと塗装。
今日で終わらせるのは難しいかな、と思っていましたが、
「磨くの好きなんです。つるつるになっていくのが楽しくて。」「もう腕がプルプルしちゃいますよ。」と言いながら、全部のパーツを午前中に磨き上げ、そして、夕方には脚も組み上げ、膨らみ始めたお腹を抱えながらの作業とは思えないくらい、素晴らしいお仕事ぶりでした。
本当にお疲れさまでした。
その間に打ち合わせにいらしたKさんご夫婦の奥様も大きいお腹をかばいながら、階段を上がっていらしてくださいました。(階段、、すみません。)皆さんそうなのですが、これから始まる新しい暮らしのお手伝いを私たちにさせていただけるなんて、ありがたいことだなとしみじみ感じてしまいました。
オイルの匂いが落ち着いたら、お渡ししますね。
2017.04.01
5年前にリビングダイニングの家具を作らせて頂いた十条のYさん。
引き出しの調子が悪い部分が出てきたということで、メンテナンスにお伺いしてきました。
あの時お子さん一人だったのに、もう3人のちびっ子が居て、大変賑やかな部屋のなか。
ただいまキッチンを作らせて頂いている池袋のKさんのリフォームの設計をされているスタジオコンボの茂呂さんと知り合ったのも、このYさんとのお仕事がきっかけでした。
懐かしい友人に会えたような空気で寒さも和らいだのです。
帰りは、すぐ近くに祖父母のお墓があるお寺さんに立ち寄らせて頂いてお参りしてきたのでした。
何かね、みんなが近いんだよね。
2017.03.30
先日の曲面の箱の下にこの脚がつく予定なのです。
よいバランス。
2017.03.30



だんだんと気持ちもポカポカする陽気になってきましたので、朝から明るく「おはよう。」と外ネコに声を掛けたのですが、いつもと変わらず「ノァー(はやくごはんくれよう)。」と言いながらゴロゴロそのあたりを転げまわるばかりでしたが、どこか毛並みがもっさり落ち着いてきたのは、やはり春だからでしょうか。
昨晩から外で出掛けていたアイも私が自転車で会社に辿り着いたのを見かけると、すかさず駆け寄ってきてくれましたが、「ニャーアー(ごはんくれよう。)」と言って、ご飯を食べ終わるとさっさとショールームの陽だまりで目をつむってしまいました。
春ですね。
つれない仕草の彼らを寒川に残し、世田谷のOさんのご新居にカイ君とナカガワ君とで、食器棚とテレビボードの取付に行ってきました。
ステンレストップ、KUMAさんのロートアイアンのハンドルなど他にはない味のある雰囲気にまとまりました。
また、今回はOさんとのお話の中で、面白い試みをさせて頂くことになったのは、吊戸棚内部は白い化粧板ではなく、濃いグレーの化粧板を使ったこと。
扉を開けた時にしか分からない引き締まった印象でとても美しい形になったのです。
あぁ、テレビボードの写真を撮り忘れてしまったなあ・・。
2017.03.29

少し変わった形の家具を作っております。まずは加工が難しそうな玄関用のコンソールから。下地の箱を組み上げたら、上から仕上げ材を張っていくのです。
2017.03.26
冷たい雨の日曜日の今日。
工房の中では、Sさんが半年前からの計画されていたお子様のテーブル作りが行われていました。
妊娠中の大きくなり始めたお腹を気遣いながらの作業でしたが、予定よりもスムーズに作業が進んだのは、Sさんがこの半年の間にホームセンターで電動ドライバーを購入してDIYを楽しみながら予習をして準備をしていた成果ですね。
この調子でまた来週も頑張りましょう!


2017.03.26
長女の卒業式の翌日はお誕生日ということで、食べたいものを聞くと、「ideeさんの所に行きたい。」というリクエスト。
スタッフの食事会、家族のお誕生会などで、お世話になっている寒川町のフランス家庭料理店です。
ご主人の美味しいお食事と、奥様のおもてなしで、お腹も心も満たされて、「また明日から頑張ろう。」と思えるお気に入りのレストラン。娘にもそれが伝わっていたのかな。
ごちそうさまでした。幸せな時間をありがとうございました。
フランス家庭料理レストランidee




2017.03.22
とても気持ちの良い日で、みな晴れ晴れした表情でした。
2017.03.21


節アリのナラの突板を使って食器棚を作らせて頂きました。雨がしんみり降り続く中の取付でしたが、取付後のお母さんとお嬢さんの表情で気持ちはとても晴れやかなのでした。
帰りに、「イマイさんちょっと待ってね。」と言ってIさんが用意してくださったのは、手づくりのお菓子でした。
「娘がイマイさんが来たら渡すんだってマカロンを作ったの。ちょっと焼きすぎちゃったけれどよかったら食べてくださいな。」と温かいお土産まで頂きました。
うれしいねぇ、小1のお嬢さんからプレゼントを頂けるなんてなかなかないことですもの。
2017.03.18
パーツ自体の強度はある日今度は大丈夫と思って、ナラの試作を組み上げました。表情も当初の表情を崩さずにここまで来れてホッとひと安心。と思っていた、十字の交点で板が裂けた‥。
予想以上の負荷が掛かるようで、ようやく終わりが見えていたのですがもう一度出発し直しとなりました。
良い形はすぐにはあらわれてくれないようです。
2017.03.17
13年前に漫画家さんのデスクを作らせて頂いたことがありました。
あの時は、今まで知らなかった仕事の中身を知ることができてとても楽しい経験でした。
その机を見て、今回も漫画家さんからのご相談を頂いたのです。
うれしいつながりです。
人の仕事場を見させて頂くことってとてもワクワクするのです。特にクリエイティブな作業場って宝物であふれているようです。
そういう魅力的な場所を拝見させて頂いて、打ち合わせをさせて頂きました。
「だんだんね、考えていると楽しくなってきちゃって。」とスケッチを見せてくださいました。
すごいなあ。
何気なく描かれているいるようですが、そこにあるかのような温かさが出るのは、すごいなあ。
実現できるように頑張ります。
2017.03.15

おもしろいキッチンを作らせて頂きました。おもしろいと言ってよいのかな。針葉樹合板という材を使ったキッチンです。当初考えていたFさんのイメージよりももっとラフというのでしょうか、削ぎ落したというのでしょうか、とてもソリッドな印象というのでしょうか、そういうキッチンになりました。
このキッチンを見ていると、最初にFさんがこちらにいらして下さった時の様子がよく思い出されます。
・・・打ち合わせは奥様がいろいろとお話されて、物静かな印象のご主人は、時折言葉を選んでコメントしてくださる、という印象を持っていたのですが、帰り際に奥様がひと言。
「イマイさん、もし良かったら主人の車を見ていってください。」
「?」
そうして階下の駐車場まで降りていくと、とても魅力的なワーゲンバスが。いろんなところがほどよくといってよいのか、傷んで味のある表情になっております。
そして、にこやかにお話を始めるご主人。・・・
初めはどちらかというとこの素材を使うのを躊躇していたのは私でした。ガサガサになったり、匂いがしたり、そういったことはないのかな・・。
今まで使ったことがなかったので、まずはサンプルを取り寄せてウレタン塗装とオイル塗装でサンプルを作って確認。Fさんにも見て頂いて、この仕上がりで良いかをあらためて確認。
それでこの形ができあがりました。
なるほど、これはFさんのキッチンです。
あとは、Fさんが塗装をして完成。
2017.03.13
今日は小平のFさんのところまでキッチンと食器棚の設置に行っておりました。
戸建て住宅の2階ということで、屋内からの搬入が難しいため、4人で出掛けて、雨が降らないうちに大きなキャビネットや天板を上手く階上に揚げられて、二手に分かれて作業ができるように先に食器吊戸棚だけ取り付けたところで、あとはカナイ君、ノガミ君、ナカガワ君の3人に作業を任せて、先に会社に戻ってきたのでした。
あとは事前に工務店さんと段取りしていたので、スムーズに終わるかなと思っていたのですが、夜遅くになっても今回の製作をメインに担当したノガミ君からの連絡がない・・。
どうしたかな・・、と思っていたら、連絡が。
やはり築年数が経っているお住まいということで、床の不陸がキッチン設置の際に大きく影響してきてしまって、水平出しに大きく時間が掛かってしまったようでした。
でも、「最後にきちんとFさんに確認して頂いて、とても喜んで頂けました。」という報告が聞けてホッとひと安心。
みんなお疲れさまでした。
明後日は、国分寺のFさんのキッチンの残工事。
年度末ということで、少しバタバタとしておりますが、みんなで頑張って進んでいきます。
2017.03.11
「リビングで電子工作をしたいのですが、散らかってしまうと良くないので、さっと片づけられるようにライティングデスクのようにしたいのです。」と、Wさんからご相談を頂いていたデスク。本日ようやく納品。
電子工作ってなんだろう・・、ってずっと思っていたのです。
今日の取付が終わって、どんな工作をするのでしょうか、ってお尋ねしたら見せてくださったのが、真空管のアンプ。
これは楽しそう。
ここでハンダ付けしたりして、来客があった時は差ササッと閉まって天板を閉めちゃうと見えなくなるのが良いのです。とうれしそうにお話してくださいました。
これから、機材をしまう棚を考えたり、はんだ付けするスペースにアルミ板を貼ったりと、Wさんのカスタマイズが始まります。
家具というよりもワークデスクですね。
左側のデスクは、お兄ちゃんが大きくなったら、ここで勉強する机になるのです。
二人並んで座る未来は楽しそうです。
ちょっと作業が残ってしまったので、次回、機会があったらその工作の様子を拝見させて頂こうかな。
2017.03.09

久しぶりにNさんにお会いしてきました。
ここ最近、Nさんのお友達で先日キッチンを設置したHさん、1年ちょっと前にキッチンを設置したOさん、ただいまプランを練っている最中のKさんととてもうれしいつながりが続いておりまして、ぜひまた会いに行こう、と思い立ったのでした。
ご自宅で不定期で開いている教室があったりして、みんなでこのキッチンを囲んで使ってくださることが多いとのこと。そのご縁で皆さんとも知り合えたのです。
もっともっと気分よく使ってもらえるようにちょっとくたびれたところを点検して、1か所湿気がこもりやすい引き出しも修理して使いやすくすることに。
こういうお付き合いができるというのはうれしいなあ。
また引き出しをきれいにしたらお伺いします。
お楽しみに。
2017.03.08
やはり声が大きいシキナミさんがお昼過ぎにいらして下さいました。
今計画している大きな住宅のキッチンの相談にいらしてくださったのです。
「イマイさんのような家具屋さんってなかなか居なんですよ。
家具作家さんはキッチンは設備だっていうことでなかなか踏み込んでくださらないし、オーダーキッチンメーカーさんはメーカーさんの色が出てきてしまってフィットする時は良いのですが、あと少し細かいところに手が届きにくい時があったりして、どっちももどかしく感じちゃう時があって、家具らしいキッチンってなかなか難しくて。だから今回、このようなかたちならイマイさんに相談かなって思っていたのです。」
と朗らかに笑いながらそうおっしゃってくださいました。
いまだに自分の立ち位置がよく分からない私は、必要とされるいろいろな形に柔軟に対応できる工房でありたいとだけ思っていましたので、このように言ってもらえるのはうれしいのです。
だから、反対にイマイさんらしさがほしいって言われると困っちゃうわけで・・。
今日も、シキナミさんに「このあたりはイマイさんにお任せします。」って言われた部分がいくつかあって、さてどうしよう・・。
2017.03.08
今まで念願だったことのひとつ。知り合って20年以上経つ友人でもある福原さんの自宅のキッチンを作らせて頂いたこと。それを記事にしました。
平成建設さんからのご依頼で、作らせて頂いたSさんのL型のキッチン。どこか懐かしい印象を受けるのですが、まず私が最初にここに訪れて思ったのは、リスがご飯を食べて眠って、毎日を過ごす温かな巣のような場所だなと感じたのでした。
お料理上手でもてなし上手なMさん。クレミルの時は、手づくりのクリスマスリースを頂いたことのありましたね。そのMさんに3年ぶりにこうして会えたことがとてもうれしかったです。そのキッチンのことをようやく記事にすることができました。
もし、よろしければご覧になってください。
2017.03.04
お客様に納品してしばらくしたら、「イマイさん、テーブルがグラグラするなって思ったら、一部外れている箇所があったのですよ。」と連絡を頂いたのでした。
写真を見せてもらうと、ほぞが外れていて・・。
とにかく天板が落ちたりして怪我がなくて良かったです・・。
急いで、その脚を引き取って、代わりに試作で使っていた脚をお持ちしてしばらく使って頂くことに。
そして、しばらくしましたら、「イマイさん、また外れてしまって。試作まで故障させてしまって申し訳ないです。」と。
いえ、私たちのほうが未熟な製品をお持ちしてしまって申し訳ありませんでした・・。
代わりに、鉄の脚をお持ちして、しばらくそちらを使って頂くことに。
そして、よく調べてみると「ここはストレスが掛からないから大丈夫。」と思い込んでいたところが外れていたのでした。
そうか・・ここが弱かったか。
初めて作る形ってやっぱり繰り返し使っていかないと見えない部分がたくさんあるのですが、それをお客様の通じて教わるなんて、私たちはまだまだ未熟です。
でもそれを良しと思ってくださる皆さんには本当に感謝の言葉しか浮かびません。
椅子に限らず、今では私たちの大きな仕事のひとつになっているキッチンも最初は手探りで、工務店さんにはご迷惑を掛けながら勉強させて頂いて、中にはお客様でシステムキッチンの設計などに携わる方がいらっしゃって、別の家具のご依頼を頂いたのにいろいろキッチンのことを教えてもらったり・・。
こうして今があるのも皆さんの協力があったからこそです。
本当にありがたいことです。
この脚も今回のことがありましたおかげ(と言ってよいのでしょうあk。)とても良い勉強になっております。
きっと素晴らしい形にして、納品しますので、今しばらくお待ちください。
私たちなりのスーパーレッジェーラを実現させて見せます。
まずはこのナラの試作で確認できたら、いよいよブナのほうに取り掛かります。
2017.03.03
家具屋姫2人の我が家のひな祭りメニューは、ちらし寿し・チキンナゲット・ミモザサラダと蛤のお吸い物。今年も美味しくできました。
そして、無事このお祝いの日を迎えることができたことを感謝しなくては。
それにしても、600gで作ったナゲット完食。明日のお弁当分も、と考えていたのに。一番はおとうさんだけどね(笑)
2017.03.01
とてもとても懐かしいお客様、水彩画家のかとうくみさんがタイルアーティストの中村ジュンコさんと一緒に私たちの工房を訪れてくださいました。
ずっととても会いたいって思っていた二人です。
こうしてここを訪れてくれる機会ができたことに感謝します。
この夏、今年で2回目となるすてきなイベントが開かれるのだそうです。私たちも微力ながら、陰ながらお手伝いさせていただけることに。
「ただの端材かもしれないけれど、子供たちにとってはこれは何かの家具になった木の思い出。タイルだって触ったことがない子だっているんですもの。ものに触れて、何か気持ちの赴くままに作ることで、自由にものを作ることの楽しさを知ってもらいたいのです。」
とジュンコさん。
楽しく、うれしいお話でした。
お土産に、くみさんの新作のカードを頂いてしまいました。
いつもながら気持ちがキラキラする絵でした。
2017.02.26
朝起きると声が出なくなり、「少し風邪っぽいから、のんびりさせてくれる?」
とお出かけせずに過ごした日曜日。
「明日の朝のパンがないから、焼いてみてもいい?」と長女。
お昼寝させてもらっていたら、
自分でレシピ調べてこの出来上がり、味もおいしい。
すごいな、長女。親バカ投稿もしたくなるわけです(笑)。
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